電子書籍「一週間で頭にしみ込むイディオム基本13動詞編」PDF版 ダウンロード販売

電子書籍「一週間で頭にしみ込むイディオム基本13動詞編」PDF版

基本13動詞の学習が、他のTwo Word Verbsの学習の根底を支えます。
A5判242ページ(二色刷)

● PDF文書(版)は、Adebe Readerはもちろんのこと、safariやGoogle Chromeなどのプラウザなどで閲覧できます。ブリントアウトが可能です。

○U-Tube動画 電子書籍版「一週間で頭にしみ込むイディオム基本13動詞編」
 https://youtu.be/ZQx0IenBZxM
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はじめに
日本人の英語運用能力の貧しさを指摘する場合、様々なポイントがあるが、日 本人にとって意外な盲点となっているのがこのtwo-wordverbsだ。
日本で教 えているネイティブの英会話教師も、日本人の英語表現の貧しさを指摘する 際、必ずこれを話題にする。実際、英会話学校に通っている人の多くが、「あ なたはボキャブラリーが少ないですね、もっとボキャブラリーを増やす努力を しなさい」と指摘された経験を持っているはずだ。
日常会話や留学、あるいはそれらにおける能力が試されるTOEICやTOEFLなど で要求されているのはこのtwo-wordverbsの運用能力なのだ。なぜならこれ は彼らが日常生活会話で使う70%前後をカバーすると言われているからだ。
この能力が極端に欠落しているのが日本人の現実といえるだろう。 これは難しい単語ばかりを丸暗記せざるを得ない受験勉強の悪影響とも、ある いはこれらをイディオム(慣用句)だとか、2語動詞だと言い、本質的なことを 教えずに丸暗記の対象としてきた華麗な成果?と言えるが、何より日本人の英 語学習に「英語は英語の発想でとらえるべきだ」という視点が根本的に欠けて いることにある。 この本では、それを本質的に理解していただくために例文を多用しイメージと してとらえる工夫をした。それはとりもなおさず方位や位置でものごとをとら えるネイティブの発想を身につけていただくためだ。
「英語は英語の発想でと らえなければならない」という当たり前のことを実践した始めての学習書と言 える。
       中嶋太一郎著

¥ 700

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